AKIYA
相続した実家、長く空いたままの家。家財が残っていても、遠方で立ち会えなくても、片付けから解体・整地まで一度にお引き受けします。
CASE
仏壇や家財が残ったままでも構いません。必要な物を取り出していただいた後、残りを分別して処分します。
鍵をお預かりして工事を進め、節目ごとに写真でご報告します。郵送やメールでのやり取りで完了できます。
屋根や外壁が傷んだ空き家は、台風で部材が飛ぶ前に早めの対応をおすすめします。市町の補助制度が使える場合があります。
不動産会社さまとのやり取りにも対応します。整地まで行い、境界杭を傷めないよう注意して作業します。
FLOW
住所と写真で概算
住所を教えていただければ、地図情報から概算をお出しします。室内の写真があると残置物の量も見積もれます。
現地確認・お見積り
立ち会いが難しい場合は、鍵をお預かりして確認します。補助金を使う場合は、申請用の見積書もお作りします。
残置物の分別・処分
家財・家電・布団などを分別して処分します。家電リサイクル法の対象品(エアコン・テレビ・冷蔵庫・洗濯機など)も適正に処理します。
解体・整地
足場と養生をして解体し、基礎まで撤去して整地します。庭木の伐採やブロック塀の撤去もまとめて行えます。
写真付きで完了報告
工事の前後の写真をお送りします。建物滅失登記に必要な取毀し証明書もお渡しします。
SUBSIDY
令和8年度の内容です(2026年10月時点で各市の公式ページを確認)。どの制度も、老朽度の判定や契約前の申請などの条件があり、予算に達すると締め切られます。最新の内容は各市の担当課にご確認ください。
FAQ
住所だけでも概算をお伝えできます。補助金を使うかどうか迷っている段階でも構いません。
受付 月〜土 8:00〜19:00